只今pandaに乗れない生活中


by la-panda
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<   2005年 08月 ( 8 )   > この月の画像一覧

昨年末公開されたフランス製アニメーションです。
ボスター観たときからピピン!とくる物があって、凄く楽しみに見た映画でしたが、もうその直感は大当たり!
シュールでブラックでナンセンス
でも笑えてかっこ良くってあったかい、そんな素敵なアニメに出会えて嬉しい〜な気持ちです。

戦後のフランス、孫のシャンピオンと2人暮らしのおばあちゃんは、元気の無い孫の為に三輪車を買いあたえる。やっと笑顔をみせるシャンピオン。
その後おばあちゃんのサポートのもと、シャンピオンはツール・ド・フランスに出場できるまでに成長するが、大会当日謎のマフィアに誘拐されてしまう、、、。


前回書いたロボッツの感想で、「もっとキャラクターに魅力を、想像を超えた世界を〜」なんて偉そうに書いたばかりでしたが、
その点において、この映画には見事にやられてしまいました。
登場人物の極端なデフォルメといったらすごい!
しかもセリフなんてほとんどないのに、その極端な表現方法や動きで、ストーリーや人物像、状況描写がとてもわかりやすく伝わってくるんです。
この手のシュールなアニメーションってショートフィルムではよく観ますが、長編でしかも一応冒険活劇仕立て?なのって、珍しいかもしれません。

タフで、目の動きがかわいい二頭身のおばあちゃん
体はガリガリだけど、太ももが凄い無表情な孫
デブでバカっぽいけど役に立つ愛らしい犬
ジャミラ体系(笑)が、威圧感あるマフィア達
顔も動きもブシェーミじゃないか?(いや、間違いない!/笑)と思わせる、体のしなり具合が可笑しいレストラン支配人
そして、げてもの食いで妖怪っぽくて(笑)、でもキュートな三つ子のスウィングばあちゃん達とまあ、どれも強烈なキャラです。

キャラクターだけでなく、背景も面白いです。
ニューヨークをイメージするような都会の町並みは凄くきれいで圧巻ながら、そこに太った自由の女神や、ゆっさゆっさと歩く肥満体系な街人達と、皮肉たっぷり。
あと海を渡る極端に細なが〜い貿易船は、逆に迫力が感じられる等、とにかく不思議な世界なんだけど、逆にリアリティが感じられる世界でもありました。


この映画の見所といえば、なんといっても三つ子ばあちゃん達のジャズのステージシーン!
♪ベルヴィルでスウィングしてランデブ〜、
ブードゥーにカンカンほうきにタブ〜♪ 

彼女達のスウィングする姿は最高にかっこよく、こちらも体を動かさずに入られません。しかもこの曲かなり頭にのこります。
ただの陽気なばあちゃん達と思いきや、仕事道具への真剣さ、マフィアに動じない姿がまたかっこいい。

最後あたりのへなちょこカーレースも見物です。スピード感があるようでないよであるような(笑)、とにかくあり得なさが可笑しい〜。

これは正直ストーリーを期待してみるものではないと思います。
単純だし、冒険劇とかいっても派手さは無いし、感動させようとか、メッセージを残そうとかそういう意図は全くみられないし。
でもそんなの関係なく面白いんですよね。多分好みの分かれる映画だとは思いますが。
それでも私は、さりげないラストシーンに、ぐっとくる物がありました。
両親のいない孫とおばあちゃんとの微妙な関係が見え隠れする所に、とてもせつなさを感じていたもので。
面白さをうまく説明できませんが、この映画に魅せられた私は、きっとこれから何回も観る事でしょう。

そういえば最近ブームの♪マイアヒ〜♪って曲のサビが頭からはなれなかったのですが(笑)、今は晴れてこの映画の曲♪ベルヴィルでスウィングしてランデブ〜♪に変わりました。ああ、よかった(笑)。



監督・脚本:シルヴァン・ショメ
製作:ディディエ・ブリュネール
音楽:ブノア・シャレスト
製作年:2002年(仏、カナダ、ベルギー)


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by la-panda | 2005-08-27 01:52 | 映画 | Comments(13)
もう一ヶ月も前になりますが、「イメージバトン」 なるものをいただきました。
お休み中でそのままにしてましたので、遅れましたがここで回答したいと思います。
回してくれたnemchanさん、お待たせしちゃってほんとすみません〜。
で、これ連想ゲームってことでいいんですよね?
ではそんな感じでいってみよー。

(1)バトンを回してきた人のキーワード
ジム(少しだどると、筋肉→キン肉マン→マッチョという経過らしい)

(2)連想するキーワード
ジムといって思い出すのがジム用品の数々。
私はテレビショッピングとか通販とか全然利用しないんですが、深夜にやってるジム用品のTVCMって観てるといろんなのあって面白いですよね〜。
c0004181_091561.gif
例えばこれジムボール(またの名をヨガフィットネスボール)っていうらしいんですが、ちょっと楽しそう。

ヨガといえば、うちの子幼稚園でヨガ教えてもらってるんですよ。
この幼稚園昔からやってるらしいんですが、珍しいですよね。
ヨガ流行からか、最近メディアに取り上げられたりしてましたね。
人間コマ回し、観覧車、ブランコ、バナナetc、、、いろんな名前つけて体動かしてます。私も子供に教えてもらって一緒にやってみるけど、自分すっかり体かたくなっちゃってて、ああ、情けない;
話それました;
連想するキーワード、かなり強引ですが、テレビショッピングにしようと思います。

(3)バトンを回してきた人へ一言
ほんとお待たせしました。で、おもしろい言葉が浮かばなくってごめんなさい〜。
ジムかあ、少し体動かさなきゃなって気分になりましたです(笑)。

(4)バトンを回す3人
3人とありますが、一人でいいかな。
というわけでアンラッキーもラッキーさのshindouxxxさん、テレビショッピングから連想する言葉、気楽に適当に、どうぞよろしくおねがいいたします〜。
もちろんスルーでもいいですからね〜。
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by la-panda | 2005-08-26 22:18 | Comments(2)

たまには占いなんぞ

いつも面白いネタを書いてくれるyo-oo-koさんのところで知りましたがブリットポップ占いなるものがあるそうです。
よく目にする占いネタ、面倒くさくてあまりやるほうでないのですが、これは生年月日と血液型の入力だけ。うーん簡単。というわけで、私もやってみました。
(まず冒頭に「今だにブリットポッパーなあなたに」って書いてるのが笑える)

で、私の結果、レディオヘッドでした!おおっなんかうれしいぞ。
内容は以下のとうり

レディオヘッドさんのあなたは、古風さと斬新な発想をあわせ持つバランス感覚溢れる人です。礼儀正しいうえに積極的なので、誰とでも交流を深めることができます。それゆえ、どこに行っても人気者のあなた。特に日本では神扱いで、周りには自然と人が集まります。また、自信に溢れたあなたの発言には説得力があり、安心感を与えます。その威厳あるオーラが、とっつきにくく思わせることもありますが、内面は非常に気さくなので打ち解けるのに時間を要しません。好奇心も旺盛なので、あらゆることに興味を持ち、知識を得ようとする努力家の面も。アイディアが豊富で、新しいことにチャレンジする意欲もあるので、細かいチェックさえ怠らなければ、事業などで大成するでしょう。
● la-pandaさんの辞書にない文字は「羞恥心」です。


でもなんか大げさだなあ〜。ってか、いい事書いてくれてるけど、あまり当たってないかも、、、。「羞恥心」あるつもりだけど、、、(笑)。

ちなみにうちの家族、他全員がブラーでした。すごい偶然だ。

レディへネタついでにもう一つ。
いつも素敵なレビューを書いてくれるloaded さんところで知ったのですが、メンバーによるブログが始まったそうです。
http://www.radiohead.com/deadairspace/
日常っぽい写真が結構ありますよ〜。
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by la-panda | 2005-08-24 00:12 | 音楽 | Comments(16)
残暑が厳しい毎日ですねえ。皆さん夏バテ大丈夫でしょうか?
嫁仕事も終え、自宅に戻って参りました〜。お休みに入ってから3週間あまり、ライブレポの記事を一件UPしたのみで、すっかり再開がおそくってしまいましたが、それでも覗いてくださった方々、ありがとうございます。


さて久々に映画感想なんぞ書こうと思います。
夏休み映画、観るならSW!と行きたいところでしたが、ここはやっぱりお子様映画鑑賞が優先というわけで、うちの子2人+姪っ子2人(小学生含む)でぞろぞろと映画館に乗り込んで、ロボッツ観てきました。

お下がりパーツばかりを身につけながらも、両親に愛され育ったロドニーは、ある日偉大な発明家にあこがれ、大都会のロボットシティへ夢を叶えるべく向かう。
しかし、そこでは大企業の経営者ラチェットが、最新アップグレード中心のロボット社会を築こうとしており、さらに中古ロボットをスクラップにする陰謀をも計画していた、、、。

見所はCGによるブリキロボットの質感の表現力、そしてまるでアトラクションを体験しているかのようなアクションシーンのスピード感や仕掛けでしょうか。
個人的にはこういうの観るたび、「そんなにめまぐるしく動かなくても」といつも思うのですが、まあそのおかげで皆飽きずに最後まで観れたといえるかな。(うちの2歳児も最後まで観たし)
磁石のシーンは楽しかったですねえ、あと大人的にはパロディなんかも面白かった。
お約束の単純なサクセスストーリーではありましたが、ロボット世界を子供達は堪能できたのではないでしょうか。

(これから鑑賞予定の方は、以下読まない方がいいかな〜)
だた欲を言うと、キャラクターの魅力をもっと引き出してほしかったです。
造形も人形が中心なのばかりだし、個の性格等もユーモアに欠けるというか、印象が薄いというか。インパクトあったのはロドニーの友人役のフェンダーくらいでしょうか。この吹き替えをやった山寺宏一さんの力が大きいかも。
あっロドニーのお父ちゃんもよかったかな。ちょっとじんわりできるキャラ。
とにかく主人公ロドニーが、夢を追う青年なのに、目がキラキラしていないのが残念。
しかもこの声担当の草なぎ君、確かに顔そっくりなんだけど(笑)、淡々とした印象で感情とか子供には伝わりにくそう。
更にヒロインの声担当矢田亜希子、声はセクシーなのに、台詞に感情がなーい!クライマックスシーンに緊迫感がなーい!(笑)。
この2人といえば、ドラマ「僕生き」コンビですね。あれはあれでよかったけど、子供向けには向いてないような気がしました。

もう一つ、私はロボットネタが大好きなんですが、きっとそれは人とロボットのかかわり合いに興味があるからなんだと思います。
このお話の登場人物はすべてロボットではありますが、貧困の描き方とか、商業主義な悪玉の描き方とか、ほぼ人間社会と変わらない世界なんですね。
その点想像内の世界にとどまっている気がしました。ビジュアル面や、ロボット達の動きはよく出来てるんだけど。
(どのようにしてロボット世界が構築されたかを考えるとまた深いかもしれませんが、子供視点じゃないっすね;)
アクションシーンの連続よりも、凡人の想像を超えたオリジナリティに溢れた世界感を魅せてほしいなと思っちゃうんですよね。
っと子供向き映画に対して、贅沢なことを言ってますが、これでも私、子供向き映画や漫画が好きなもんでついつい欲が(笑)。
まっ、子供が楽しめればそれが一番ですね。
この映画にある物を大事に的なメッセージとか、うちの子に少しは伝わってるといいけど(笑)。

そういえば、次々にバージョンアップさせたいと思わせるやり方って、まるで日本車の早すぎるモデルチェンジのようですね。パーツつけなきゃ基本スタイルでは寂しいと思わせる外観とか。
そう考えると設計から25年もたってもスタイルが変わらず、なお愛され続けてるPANDAってすごいなあと改めて感心。ポンコツだけどこれからも修理しながら大事に乗ろうっと。
あっ、全然関係ない話ですね(笑)。

監督:クリス・ウェッジ
脚本:ローウェル・ガンツ、ババルー・マンデル
製作年:2005(米)
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by la-panda | 2005-08-22 01:04 | 映画 | Comments(4)
行ってきましたー!名古屋。
もうお盆だ、地球博だと名古屋は人人人、、、田舎モンの私はびっくりたまげました;
(って昔住んでたのになあ、、、)  いや~活気ありますわ名古屋。

と、そんなことはおいといて、EVEのステージ最高に楽しんで参りました~。
名古屋港周辺にあるポートメッセ名古屋の特設野外会場で行われたんですが、
今回が初めてのイベントだったようです。
ブリッジの見えるロケーションのいい場所で、地面が緑なのが涼しげで良かったですねえ。
あと住宅地も無いところなので、かなり大音量が可能だったのではないでしょうか。

ブロック指定だったのですが、ブロック内の人数設定は無理していなかったようで、結構余裕ありました。(このブロック区切りがなんだか檻の中にいるみたいなフェンスで、笑えた)
何万人もが集まれる場所ではなかったと思います。どれくらい入ったんでしょうか?
私がゲットした場所は真ん中あたりの前から3ブロック目。結構前の方でしたが、
なんとか前の人の頭の隙間から、ステージを観ることが出来たくらいの場所です。
(チビだからもう必死・笑)
ステージ装飾はシンプルで、看板とかもなく、
だからってわけではないんですが、カメラも禁止でしたし、今回写真撮ってないののが残念。


開演5時になり、まずオープニングアクトのアジアン・カンフー・ジェネレーション登場。
今回Roosterの突然のキャンセルにより、アジカンが出演することとなったのです。
ステージ始まったときには、まだ会場が埋まってなくて、しかも突然の変更で、アジカンファンも多くないためか、一部を除いていまいちの盛り上がりでした。演奏はよかったんですけどね。
アジカンなのにこんな盛り上がりでいいの?とか思ったけど、今回は仕方ないかな。
「皆さん早く後が観たいだろうから、さっと終わりますから」なんて言う、謙虚なアジカン(笑)。
でもMCで「10年前、オアシスのファーストを聴いてから、音楽の道に入った。オープニングアクトやれてうれしい」ってな事も言ってて、拍手おこってましたね。

さてさて次は初体験のkasabian登場。
いや、これがもう、ちょーかっこいいーーーーーっ!!!
CDで聴くより絶対ライブですね!彼らは。
なんで昨年聴いてなかったんだろう、私のバカバカ、、、って思うくらい、今回惚れました。
ドラムが鳴り出すと、体が操られるかのように、動き出してしまいます。あのグルーブ感は最高ですね。
盛り上げもうまいというか、観客もかなりノリノリで、Vo.「ありがとぅお~」を連発(笑)。
まだアルバム一枚しか出してない新人とは思えないスケールの大きいステージでした。
予習はばっちりでも曲名までは覚えてなかったので、曲順までは書けませんが、新曲もよかったですよ~。
単独ライブも是非観てみたいものです。

そして、あたりも暗くなり、ステージ上もちょっとにぎやかな装飾になったところで、いよいよオアシスの登場!
えっ?いつのまに?ってくらい、会場はすごい人になってて、皆オアシス目当てなのがよくわかります(笑)。もう熱気ムンムン。

今回雑誌「クロスビート」にセットリストが載っていたんですが、その中の3曲以外は皆やってくれて、曲順もそのとおりでした。
(明日のサマソニ観にいく人で、曲順知りたくなかったら以下読まないでくださいね)

まずは「Fuckin`in the bushes」でわくわくさせて、「Turn up the sun」へ。
相変わらずリアム、校長先生スタイルだわ、タンバリン頭に載せるわ、ペットボトル投げるわで、でも何故だかその地味なアクションがうれしい(笑)。
そして、待ってました「Lyla」!ニューアルバムのこのナンバーで会場早くも大合唱です。
リアムの声の調子もよく、すごく伸びやかでなんて気持ちいい!

次に「Bring it on doum」、「Morning glory」、「Cigarettes & Alcohol」と続いたところで、ノエル兄ちゃんの番に。
自信作「The importance of being ldle」を披露。この曲、イントロでどうノッていけばいいか、皆さんちょっと戸惑った模様(笑)。
高音きつかったかな?って印象のノエルのボーカルでしたが、うーん、でもかっこいいぞ~。

次にリアム、アンディが誕生日と紹介。すると前の方の女子からバースデーソングが聞こえてきました。(そいえば、KASABIANも誕生日っていってたのはアンディのことなのか?ああ、英語力無さすぎの私、、、)
「A Bell Will Ring」のギターイントロに入ります。ここかっこいいんだよなあ。
結構ライブの定番になりそうですね~この曲。

「Live forever」の大合唱が終わり、「The meaning of soul」、「Mucky fingers」と続いて、以下はさらに感動の大合唱曲のオンパレード。
「Champagne Supernova」
「Rock 'n' roll star」
「Wonderwall」
「Don‘t Look back in anger」

もう会場一体化してました。ここら辺、マジ泣きそうになりましたっす。
オアシス愛されてるんだなあ、、、あたしゃーうれしいよ。(感涙)
そしてなんとラストは The Whoの「My generation」!
ウワサには聞いていたんで、実はすっごくこれ聴きたかったんです。もう期待通り、最高にロックしてくれました。
それと今回のドラムはザック・スターキーだったようですが、やっぱ印象つよかったですね。

もう一曲を期待して、皆さんコールがんばったけど、それはやっぱ無理でした、残念。
明日サマソニ本番にいかれる皆様、楽しんできてくださいね。そしてレポお待ちしています!

私には久々のライブ体験でしたが、もうかなりはじけまくっちゃいました。
特に野外フェスってあの開放感がたまらないんですよね。
想像以上にkasabianがかっこよく、踊りすぎたので、オアシス終わった時には体がボロボロに(笑)。こっ腰が、、、やばいって;;;(大汗)
でも日常を忘れて、最高の時間がすごせて幸せでした~。

子供の面倒見てくれた家族に感謝、
いい子にしてくれてた子供に感謝、
一緒にライブいってくれて、泊めてもくれた友人に感謝、
盆なのに仕事がんばってる旦那に感謝、
そして音楽に感謝です。

そうだ、長いだけの中身のないレポをここまで読んでくれた方々にも感謝!(笑)
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by la-panda | 2005-08-13 02:25 | 音楽 | Comments(24)

音楽 インデックス

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THE RACONTEURS 「BROKEN BOY SOLDIERS」(2006 US)
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素敵!LPジャケットのア−トワーク
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by la-panda | 2005-08-04 10:21 | 音楽 インデックス | Comments(0)
by la-panda | 2005-08-03 10:47 | Comments(0)
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by la-panda | 2005-08-02 10:43 | 映画 インデックス | Comments(2)